【1】Blender経験1年が、1からVRCアバターを作る【体験型記事】
はじめまして、シャイメイ理と申します。
このシリーズ記事は、2026年2月7日からVRC向けアバターの制作を開始し、制作作業をリアルタイムで皆様にお届けするシリーズとなっています。
完成できるかも分からないし、途中で断念もあり得ますが、そこも含めてコンテンツとして見ていただき、応援いただけると嬉しく思います。
教材
『Blender リアルタイムCGキャラクター制作入門』

使用ソフト
- Blender(アドオン無し)
アバター設定
- アバター名:灰音(ハイネ)
- 特徴:捨て犬(保護犬)/雑種/歌が好き(or 好きだった)
- 世界観:■■■■■■■■
- 身体的特徴:女性/お姉さん(身長低め)/白黒ベース/胸サイズC前後
制作方針
基本的には教材を使って人体ベースを作りますが、オリジナルキャラクターとして制作するので、教材の内容そのままで作成する方式ではありません!
設定や大まかな作りたいイメージは、4か月前くらいから構想していたので、デザイン起こしなどの前準備は省略します!
2026年2月7日 作成開始

早速、本の手順のまま顔を作りました。大体この作業は1時間くらいでした。
後で調整するので細かい部分はかなり適当ですw
あと自分は下絵が描けないので、頭の中のデザインを3Dにしていく形になります。
なので、下絵を置いて形を合わせていくやり方は、まだしていないです。
ただ、やっぱり顔だけといえども下絵はあった方が良いなとは思いました(当たり前)。
なのでこのあと、なんとか頑張ってキャラクター絵を起こそうかなって考えてます。
もし描けたら、次の記事に合わせて投稿します!


コメント